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サマーインターンシップ2017 by CROOZ

インターンシップ内容

【1DAY】「優秀な学生求む!超少数先鋭で本気で役員たちに挑戦するインターンシップ開催!」

去年は約300名の優秀な学生さんにご参加いただきました!

全国各地の学生の皆さんのご参加をお待ちしています!

また1日のインターンで超優秀と評価された学生さんには別途スペシャルインターンシップを用意しています。

なぜやるのか

【圧倒的成長も新規事業立案もそんなフレーズ聞き飽きた。】 
近年、新卒就職活動において、インターンシップは非常に重要な役割を果たすようになってきました。 
早い時期から優秀な学生と出会うために、企業側も必死にいい言葉を並べて、学生をインターンシップや選考に集めています。

そこでよく使われるフレーズが、「圧倒的成長ができる。」だったり「新規事業立案のためにアイデア考えよう!」だったりします。

我々は疑問を持ちました。 
「事業・ビジネスを創る上で、本当に大切なのはなんなのか。」 
ふとした瞬間のアイデア出しだけで通用するもなのでしょうか?

もちろん必要ですが不十分です。

そこで今回は、"ビジネスグロース(事業成長)"に焦点を当て、会社・事業の成功に欠かせないモノはなにか。を考えて抜いてもらいます。

なぜCROOZからビジネスグロースを伝えるかというと、CROOZは今までに複数の事業をグロースさせてきた実績があり、その中でもSHOPLIST.comは5年で売上190億円まで到達し、現在も急成長中です。

そこで皆さんには、この機会を通じ、ビジネスにおいて本当に欠かせないノウハウを、CROOZ社員から盗み、自分自身の成長の糧にしてもらいたいです。

採用のためのきれいごとで、「圧倒的成長ができる。」だったり「新規事業立案をします!」なんて私たちは決して言わないと約束します。私たちは本気です。

どうやっているのか

クルーズは創業以来、7度の大きな事業転換をしながら、1度も赤字になることなく、上場をも果たし、さらに前へと進み、非常に変化に強い経営を実現しています。 

それは開発体制や、企業文化はもちろんですが、経営陣が描く企業としての事業戦略が大きく影響しています。

その代表の小渕は常々、「死んだら終わり。大きなビジョンを達成するためには常にバッターボックスに立ち続けなければならない。」と常に死なない経営を志してきました。 
参考記事:http://venturetimes.jp/interview/portrait/11118.html

またSHOPLISTを牽引してきた取締役の張本は、Eコマースでインフラを創ることを目標に掲げ、わずか3年で年間147億の売上を上げるサービスを築いてきました。 
参考記事:http://www.bci.co.jp/netkeizai/interview/112

インターンでは、そんな役員陣から事業開発についてセミナーをさせてもらい、質の良いインプットをしていただいた上で、それぞれで実際に企画を考え、彼らに提案してもらいます。

今後の開催日程

2019卒向けにサマー1dayインターンを開催します!

【日程】 
2017年8月と9月の各日曜日 

8月6日、13日、20日、27日
9月3日、10日、17日、23日
【場所】 
本社:東京(六本木)